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3年生は、これまで「忠犬タマ公」の学習を進めてきました。学習の過程において、村松高校の前にあるタマ公資料館をたびたび訪問させていただき、タマ公のことをより知っていくことができました。「タマ公資料館」にもっと多くの人に来てもらいたい!という思いのもと、資料館をきれいにしようプロジェクトを立ち上げて、子どもたちと活動しています。色あせてしまった外壁のペンキ塗りを中心に、蜘蛛の巣はらいなども行い、3年生も地域貢献をしました。

今年度は体育館にて全校児童、保護者、地域の方と盛大にもちつきを行いました。4月から「走和会」の皆様の支援を受けて5年生が育ててきた「もち米」をつき、きな粉やしょう油でおいしくいただきました。つきたてのおもちの味は、本当においしかったです。

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インフルエンザ発生に伴い、手洗い、うがいの励行、マスクの着用等、対応をしてきたところですが、第5学年のインフルエンザ罹患児童が増えてきました。

つきましては、感染拡大防止のため、第5学年を学年閉鎖することにいたしました。期間は、11月1日(金)~11月4日(月)の4日間となります。

対応については、以下のファイルをご確認ください。ご理解とご協力をお願いいたします。

インフルエンザへの対応について

秋晴れのもと、マラソン記録会が行われました。低学年は1000M、中学年は1500M、高学年は2000Mの距離に挑戦しました。友達や保護者、地域の方の温かい声援がパワーとなり、最後まで走り切ることができました。保護者ボランティアの方に伴走や監察をご協力いただきました。ありがとうございました。

学習参観、祖父母参観、親子授業と盛りだくさんの半日でした。
子どもたちがいつも以上にはりきって授業に取り組む姿がほほえましかったです。お母さん、お父さん、おばあちゃん、おじいちゃんと授業を通して触れ合い、楽しいひと時も過ごせました。笑顔いっぱいの1日参観。ご協力ありがとうございました。

タマ公の銅像が県内・県外で6体あります。1学期は、小学校の前の銅像を磨きました。2学期の総合学習は、新潟駅・白山公園にある銅像を磨く活動でスタートしました。絆の大切さを教えてくれたタマ公に恩返しがしたい気持ちなど思いをもって活動をしました。ピカピカになり、凛々しくなったタマ公に満足した子どもたちの表情が見られました。

2年生に転入生1名を迎え、2学期がスタートしました。日焼けして、ちょっぴり背も伸びた子どもたち。たくましさが増したなぁと全校の子どもたちを見渡しました。生命の尊さにふれた校長先生のお話にしっかりと耳を傾け、よいスタートを切った愛宕っ子です。

一学期の総合的な学習の時間では,トゲソの会のみなさんと4回の学習会をもちました。「トゲソってどんな魚?」「トゲソのすむ環境を知ろう」「水は旅をしている」「水をきれいにしよう」など,きれいな環境を守ることの大切さを教えていただきました。

佐渡金銀山の見学、たらい船やイカさき、焼き物、さき織、砂金採りなどの体験活動。大きく羽を広げて空を飛ぶ野生のトキにも出会えました。佐渡の歴史や文化、自然にたっぷりと触れた2日間。声をかけ合い協力して活動し、友達のよさや協力の大切さを再確認!楽しい思い出がたくさんできました。