6年生は、租税教室を通して税金の使い方を自分たちで考え、税金が社会を支え、多くの人を幸せにする大切なお金であることを実感しました。講師の方のお話からは、身の回りの多くの施設や仕組みに税金が活用されていることを知り、社会への関心も高まりました。
また、公民分野の学びとして、自分の考えを深め、班の意見としてまとめて発表する姿が見られました。




6年生は、租税教室を通して税金の使い方を自分たちで考え、税金が社会を支え、多くの人を幸せにする大切なお金であることを実感しました。講師の方のお話からは、身の回りの多くの施設や仕組みに税金が活用されていることを知り、社会への関心も高まりました。
また、公民分野の学びとして、自分の考えを深め、班の意見としてまとめて発表する姿が見られました。




今年度、本校では「学校と地域がパートナーとしてつながる関係づくり」を目指し、「地域サロン」をスタートしました。
老人福祉センター「かがやきの郷」の皆様が月に1回来校し、昼休みには子どもたちと楽しく交流しています。世代を超えたふれあいの中で、子どもたちの優しさや思いやりの心も育まれ、学校全体にあたたかな笑顔が広がっています。



